社労士に
独学スピード合格する
ツボ式学習法
【2021年 本試験用】

独学でも最短合格可能な完全プログラム



なぜ、はじめての
法律学習だった女性が、
「独学だけ」で半年後に
社労士に合格できたのか?
最もコストをかけずに
社労士に合格する学習法!

社労士試験の講師歴19年の坪義生による
「独学スピード合格」の秘訣



社労士試験の勉強をしていて、
こんな悩みを持っていませんか?

・膨大なテキストを覚えられる気がしない
・似たような項目が多くて混乱してくる
・何度過去問を繰り返しても間違える
・選択式をクリアできる気がしない

解決策は「徹底的に無駄を省いた勉強法」です。
初学者OLの受験生が「独学」で、しかも短期間に合格している例は決して珍しくありません。

平日は朝1時間、夜1時間半の勉強で
半年後には合格圏内!

一般的に社労士合格には1000時間程度の勉強時間が必要と言われます。これは、1000ページにもおよぶ参考書をすべて覚えるような勉強法です。

プロの講師の仕事は、受験生の負荷をギリギリまで減らしながら、十分合格できるだけの勉強量のラインを提示することです。「19年間の指導経験」と「徹底的な試験問題の分析」から確立した独学合格プログラムがあなたを合格へと導きます。

過去問が一番の早道?

一般的に“過去問を繰り返しやるのが合格の近道”と思われていますが、残念ながら不十分です。なぜなら毎年、過去問以外の出題があるからです。

「過去未出題だけど出題可能性が極めて高い箇所」も学習してはじめて合格ラインを超えます。こうした出題可能性が高い部分を「試験に出るツボ式重要事項」と呼んでいますが、あなた自身でもこれらをすくいあげ、しっかり覚えられる方法を知ってもらえたらと思います。

合格ライン7割を十分超える
「出題予想」ができる!

私からみると社労士試験の出題の法則性は「かなりはっきり」存在します。ということは「出題される可能性の高い箇所」を特定できれば、最も効率的な学習ができるということです。
そうです、独学かつ短期間で合格するポイントは「出題予想」を的確にすることです。

さらに社労士の「試験術」で万全!

的確な出題予想をして勉強範囲をぎゅっと絞り込めたら半分合格したようなもの。そこから必要なことは次の2つだけ。
・限られた時間でいかに覚えるか
・本番でいかに確実にアウトプットするか

具体的には私が書いた「ツボ式学習法」という教材の中に詳しく説明しています。


講師プロフィール


坪 義生(つぼ よしお)

学歴

・明治大学政治経済学部卒
・千葉大学大学院社会科学研究科 修士課程修了
(経済学)

なお、大学在学中に、以下の国家資格を取得。
(いずれも初回の受験で合格)
・『社会保険労務士試験』(大学3年)
・『宅地建物取引主任者試験(現:宅地建物取引士試験)』(大学2年)
・『行政書士試験』(大学2年)

資格試験の講師歴等

次の予備校で指導を行う。
・東京リーガルマインド LEC
・ヒューマン・アカデミー(学科長)
・総合ゼミナール
・日本マンパワー(通信教育インストラクター)
社労士試験の予備校講師として4つの予備校で講座を受け持ち、多くの合格者を送り出してきている。また、教材の制作や模擬試験の作成、カリキュラム編成にも携わる。

職歴(資格試験講師以外)

厚生省特殊法人(社会保険診療報酬支払基金)、衆議院議員秘書、経済系シンクタンク(矢野経済研究所)等を経て、
1991年 :「じんじ労務経営研究所」を開設。
1992年~1994年:
厚生労働省管轄 労働基準監督署相談員を委嘱。

・じんじ労務経営研究所所長
・労働保険事務組合 鎌ヶ谷経営労務管理協会会長
・「月刊人事マネジメント」取材記者
・清和大学法学部 非常勤講師
(労働法、社会保障法、資格対策講座)
・新国際福祉カレッジ講師
(経済学)
・千葉県社会保険労務士会会員
その他、自治体管理職研修講師など多方面で活動中。

著書

・『社会保険・労働保険の実務 疑問解決マニュアル』(三修社)
・『管理職のための労務管理のしくみと実務マニュアル』(三修社)
・『人事考課項目・考課基準総覧』
(アーバンプロデュース出版部)
・『多面評価制度の導入実例』
(アーバンプロデュース出版部)
・『企業実務臨時増刊号 最新・ビジネス法律常識ハンドブック』(日本実業出版社、共著)
ほか、書籍ならびに論文の執筆は多数。


「ツボ式学習法」の内容


あなたが独学でスムーズに
合格するため、身に着けておくべき
学習ノウハウ・試験技術は
すべて教材の中で説明しています。

  • 「試験に出るツボ式重要事項」(過去問以外に出るのはここ!)
  • テキストは具体的に何を選ぶべきか?(基本書、過去問、横断、予想)
  • ノート作りは不要。テキストをサブノート化する方法
  • 法改正、通達、模擬試験は「試験に出るものだけ」覚える
  • 社労士試験に抜群に使える「記憶法」
  • 気分が乗らないときでも「やる気」を自動的に出す方法
  • 「選択式」の新傾向問題で得点するための対策
  • 直前期の勉強法と試験本番で脳を完璧に働かせる方法
  • 本番で分からない問題でも正当を選ぶテクニック

「ツボ式学習法」
教材のメリット

  • ゼロから「独学」で短期間(半年程度)に合格ラインをクリアできる
  • 徹底的に無駄を省き、最小の勉強時間で合格する力をつけられる
  • モチベーションを常に高く維持できる
  • 科目別の具体的な攻略法がわかる
  • 社労士試験に最適な「記憶法」を使い、必要な事項を効率よく覚えられる
  • 合格に必須の「得点力」をつけられる
  • 本番の試験で100%実力を発揮できる

価格について

教材名 社労士に独学スピード合格するツボ式学習法
著者名 坪 義生
販売元 東京教育出版株式会社
ページ数 164ページ
価格 14,700円 (税込み、送料込)
(通常価格: 29,800 円)
*独学受験生応援価格

著者からのメッセージ

試験に受かるための知識は、仕事の実務とは隔たりがあります。
社労士になってから新たに研鑽すべきことはたくさんあり、そこからが本当の勉強のはじまりと言ってもいいぐらいです。試験はあくまで試験であり、社労士業務はもっと奥の深いものです。だから試験はなるべく早く、できるだけ次の1回で合格していただきたいと思います。
あなたが社労士試験に合格できるよう私もできる限り応援します。


利用者の声

独学でも
不安がなくなりました

試験に求められる能力やどういった傾向があるか、その対策や重要項目を的確に教えてくれる教材です。本番までのスケジュールの立て方や、教材の選び方、本番当日の心構えまで、短期合格に必要なことが簡潔かつ盛り沢山です。試験までにやるべきことが明確になると、不安もなくなります。

ファイナンシャル・プランナー2級に
この教材のメソッドで合格!

賢い勉強法のノウハウが、ファイナンシャルプランナー合格にあらゆる角度から役立ちました。最も重要な「過去問の攻略」について、さらには脳の話、食べ物の話、モチベーションの保ち方、試験直前の心構えなどと盛り沢山な内容。この教材に本当に感謝しています。この勉強法は確かに効きます!

ツボ式学習法が勉強を
容易なものに変えてくれた

「有名参考書の友好的使用法」が秀逸です。良書と呼ばれる参考書や問題集を効率良く使いこなすことができます。ツボ式学習法による自己変革が、社労士の勉強を容易なものに変えてくれました。

もう少し早くこの学習法と
出会っていたかった

過去問のテキストへの落とし込み、視覚的に把握する、という方法は実際にやってみて頭の整理やモチベーションの維持にとても効果的だと実感しました。

独学でも合格できる
手応えを感じることができた

合格のために暗記すべき内容や科目別の学習時間の目安など、具体的な学習手順が詳しく書かれていて役立ちました。
ツボ式学習法のレクチャー通りに過去問の勉強を進めると、覚えるべき内容が自分の頭に自然と入ってきます。

独学の弱点を
まかなってくれる

全体を暗記するのではなく、要点だけを絞って効率的に学習すれば良いと痛感しました。
合格までのカリキュラムがしっかりと記されています。

一番良かった点は、過去問を基軸においた勉強方法の指導です。
膨大なテキストをこなす必要がないことがわかりましたし、著者自身が優れていると認めた教材を紹介してくれています。

科目ごとに傾向と対策が全く異なる点を具体的に示されている点が非常にわかり易く参考になりました。

推薦教材を具体的に示していただきとてもよかったです。「どの部分を」「どのように暗記する」ことが有効なのかの指標ができました。
試験日から逆算して、具体的なタイムスケジュールを示してもらったことも非常に助かりました。「科目ごとの出題傾向やよく出るポイント」が説明されていますが、具体的かつ核心をついた内容なので、ある意味ここが一番戦略的な価値の高い箇所だったかもしれません。

自分だけのオリジナルテキストの作り方も記してあり、非常に参考になりました。紹介されている小技を取り入れたところ、問題集を繰り返す時間がかなり節約できるようになりました。迷った時にどちらが正解の可能性が高いか、誤りの選択肢を見つけ出す方法も眼から鱗でした。

独学で授業勉強を行う上で、学習者が一番不安に思うことは、「果たして自分が本当に効率的な方法で勉強しているか、ひょっとしてとても無駄なことをしているんじゃないか、学習スケジュールもこれで本当に間に合うのか、今つまずいてしまってどうしても理解できない箇所もスクールで講義を受ければすんなりわかるんじゃないか…」といったところではないかと思います。その不安が全て氷解するような内容になっています。

試験当日の心構えから解決法の裏技まで載せているのは受験生にとっては心憎いほどでした。
まるで有力な家庭教師が、いつも自分の側に密着してくれて、的確な指示を出してくれているような心強さを覚えます。